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ご売却を検討中のオーナー様へ

もし、神奈川県内の市街化調整区域内に土地をお持ちで、「農地、畑、田だから」「農地転用ができない」という理由でご売却を諦めているのであれば、是非一度セルフドアにご相談下さい。 固定資産税を毎年収めて何も利用していないのであれば本当にもったいない話です。

 

売却に際しての注意点

地目は何か?、地目が農地(田・畑)の場合、地目変更が出来るか?、農業委員会で”転用は難しい”と言われたらどうしたらいいのか・・など、ご売却にあたっては様々な注意点があります。
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弊社が現在依頼を受けている「買いたいリスト」

現在、弊社では多くのお客様より、様々な物件のリクエストを頂いております。
資材置場・両置き場・重機置場等様々な用途で、東京・神奈川周辺の物件をお探しのお客様が沢山いらっしゃいます。
是非、弊社にお手伝いさせて下さい。
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こんな土地を探しています。ぜひ、お譲り下さい。

市街化調整区域内の土地は、原則的に建物の建築が出来ません。
しかし、東京・神奈川では、資材置場や大型車両の車両置き場、重機置場といった、建物を不要とする土地利用も多く、こういった物件をお探しのお客様も多くいらっしゃいます。
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インターネットを最大限に活用した募集方法

当社セルフドアの提携34サイトを使い、直接物件を探している賃貸・購入希望者様に広告発信させて頂くと同時に、神奈川県内8000社の地元不動産会社へも協力を依頼します。 また、当社から得た物件情報を、全国の不動産会社がそれぞれ独自のサイトを利用し、広くお客様をお探しいたします。
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「募集から管理まで」地主様をしっかりサポート

募集のお手伝いさせていただくに際して、弊社と締結していただく契約には2種類の形態があります。
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農地・畑・田等を売りたいが"農地転用が出来ない!?" ~ぜひ、ご相談下さい~

市街化調整区域内の農地(畑・田等)の売却には県の農業委員会の許可を経て地目を変更する必要があります。
もし、各市町村の農業委員会に”農地転用は出来ません”と言われても、是非一度セルフドアにご相談ください。
ただし、農業従事者が農地を購入する場合は、この許可は必要ありません。
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市街化調整区域内に建物が建つか?既存の建物が建て替えられるか?

市街化調整区域内の土地には建物が建つ場合があります。詳しく物件の調査をした上で、役所との協議が必要です。
また、市街化調整区域内の既存の建物には注意が必要です。 何故なら、市街化調整区域内の既存建物の利用には制限があるからです。
先ずはその建物が、どういった許可で建築されたか。また、用途変更や建て替えに関する制限はないかなど、役所との協議が必要です。
>>詳しくは弊社までご相談下さい  


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